今日は今年の何日目?第何週?
今日(2026年10月18日)は今年の291日目・残り74日
第42週(ISO週番号)/ 今年の79.7%が経過
この数値は毎日自動で更新されます。任意の日付は下のツールで計算できます。
通算日数(1月1日から)-
年末まで残り-
ISO週番号(月曜始まり)-
単純週数(1/1からの週)-
曜日-
月初の通算日数早見表
| 日付 | 平年 | うるう年 | 日付 | 平年 | うるう年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1月1日 | 1日目 | 1日目 | 7月1日 | 182日目 | 183日目 |
| 2月1日 | 32日目 | 32日目 | 8月1日 | 213日目 | 214日目 |
| 3月1日 | 60日目 | 61日目 | 9月1日 | 244日目 | 245日目 |
| 4月1日 | 91日目 | 92日目 | 10月1日 | 274日目 | 275日目 |
| 5月1日 | 121日目 | 122日目 | 11月1日 | 305日目 | 306日目 |
| 6月1日 | 152日目 | 153日目 | 12月1日 | 335日目 | 336日目 |
※12月31日は平年365日目、うるう年366日目です。3月以降はうるう年で1日ずれます。
週番号の数え方:ISO週と単純週の違い
ISO週番号(ISO 8601)は国際規格で、週は月曜日に始まり、「その年の最初の木曜日を含む週」が第1週です。年によって第1週が前年の12月29日から始まったり、1月1日が前年の第53週になったりします。カレンダーアプリやExcelのISOWEEKNUM関数はこの方式です。一方、単純週数は1月1日からの通算日数を7で割って切り上げたもので、「1月1日〜7日が第1週」と直感的に数えます。用途に応じて使い分けてください。
使い方
日付を選ぶと、その日が1月1日から数えて何日目か、年末まで残り何日か、ISO週番号と単純週数、曜日を表示します。ページ上部の今日の数値は自動更新されます。
よくある質問
今日は今年の何日目ですか?
ページ上部に今日の通算日数(1月1日を1日目として数えた日数)と残り日数が自動表示されます。たとえば10月18日は平年で291日目、残り74日です。
週番号(第何週)はどう数えますか?
国際規格のISO週番号では、月曜始まりで「その年の最初の木曜日を含む週」を第1週とします。このため1月1日が第52週や第53週になることもあります。本ツールはISO週番号と、1月1日からの単純な週数(通算日数÷7の切り上げ)の両方を表示します。
12月31日は何日目ですか?
平年は365日目、うるう年は366日目です。
通算日数はどんなときに使いますか?
製造業のロット番号(ジュリアン日付)、年間目標の進捗率の計算、日報の通し番号、プログラムでの日付計算などで使われます。